桑名

桑名宿
桑名宿(くわなじゅく)は東海道42番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県桑名市。
宮宿とは七里の渡しで結ばれていて、伊勢参りの玄関口でもあった。
江戸時代の宿場町は揖斐川沿いにあったが、関西鉄道桑名駅が宿場町の西側に設けられ以降、市街地は西にシフトした。
JR関西本線・近鉄名古屋線 桑名駅
七里の渡し跡
宮宿との間海路七里(28km)を結んでいた七里の渡しの船着き場跡。天明年間に建てられた伊勢神宮遙拝用の一の鳥居がある。この鳥居は神宮式年遷宮の度に宇治橋おはらい町側鳥居を削って建て直されている。1959年(昭和34年)三重県の指定史跡となった。
大塚本陣跡(船津屋)
(by SimpleAPI:WikipediaAPI)
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免許証を入れて購入するお酒の自動販売機

2009年10月24日 (土)│C(1)│TB(0)

最近はホテル内の自動販売機で缶ビールを買うのが日課になっているが、そういえば、最近あまりお酒の自動販売機を見ない。


【宿泊】セントラルホテル(桑名)

2009年10月23日 (金)│C(0)│TB(0)

桑名には駅前中心にいくつものビジネスホテルがあるが、なるべく東海道からはずれないところということで、ここを選んだ。

この日は宮から桑名までの25キロ前後の道をただただ歩いたのでかなり足が痛かった。が。