東海道53次ウォーク
迫りくる二度目の“成人式”を目前に控えたアラフォー独女。
自分の人生このままでいいの?そもそも何がやりたかったんだけ?歩きながら考えることにした。
自分の人生このままでいいの?そもそも何がやりたかったんだけ?歩きながら考えることにした。
鳴海
鳴海宿
鳴海宿(なるみじゅく)は東海道40番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は愛知県名古屋市緑区 (名古屋市) 緑区。
名鉄名古屋本線 鳴海駅
電柱に宿の史跡紹介があるので、それを読みながら歩くと宿の概要がわかる。
丹下町常夜燈
:1792年、宿の西の入口に設置された。
大高城祉
:桶狭間の合戦の前哨戦において徳川家康 松平元康が兵糧入れをした城。江戸時代には廃城となっていたが、尾張藩は東の押さえとして重視し万石級の家老を領主として置いた。
宮宿までの史跡・みどころ
千句塚公園
笠寺一里塚
:名古屋市に現存する唯一の一里塚で、東側だけが残る。江戸から88里。
笠寺観音
:正式には笠覆寺。尾張四観音の1つ。
(by SimpleAPI:WikipediaAPI)
鳴海宿(なるみじゅく)は東海道40番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は愛知県名古屋市緑区 (名古屋市) 緑区。
名鉄名古屋本線 鳴海駅
電柱に宿の史跡紹介があるので、それを読みながら歩くと宿の概要がわかる。
丹下町常夜燈
:1792年、宿の西の入口に設置された。
大高城祉
:桶狭間の合戦の前哨戦において徳川家康 松平元康が兵糧入れをした城。江戸時代には廃城となっていたが、尾張藩は東の押さえとして重視し万石級の家老を領主として置いた。
宮宿までの史跡・みどころ
千句塚公園
笠寺一里塚
:名古屋市に現存する唯一の一里塚で、東側だけが残る。江戸から88里。
笠寺観音
:正式には笠覆寺。尾張四観音の1つ。
(by SimpleAPI:WikipediaAPI)
名古屋の消火栓の蓋はしゃちほこ柄
2009年10月22日 (木)│C(0)│TB(0)

世の中には、マンホールなどの蓋の写真を撮り続けている人から、こちらは完全に犯罪なんだけど、夜中にこっそり収集している人なんかもいるという。
東海道を歩いていて、その気持ちがちょっとわかった。
限られた面積の中に歴史や名産品などを描いた意匠は、ほんと、芸術だと思う。



