三条大橋

三条大橋
三条大橋(さんじょうおおはし)は京都市にある三条通の橋。鴨川_(淀川水系) 鴨川にかかっており、東海道と中山道の終点である。
橋が架けられた時期は明らかではないが、豊臣秀吉の命により改修された記録があり、欄干には当時の擬宝珠も一部残っている。現在の橋本体は2車線、歩道付のコンクリート製で昭和25年(1950年)に作られた。
日本で最初の駅伝がここからスタートした。
東海道中膝栗毛の弥次さん喜多さんの像がある。
橋の東側には江戸時代の勤皇思想家である高山彦九郎像(俗称・土下座像)があり、待ち合わせスポットになっている。
日本の橋 さんしようおおはし
東海道 さんしようおおはし
(by SimpleAPI:WikipediaAPI)

京都・三条大橋につきました!

2009年10月30日 (金)│C(5)│TB(0)

達成感はじめ多くのものを得ました。

このブログを読んでくれている方、Twitterでフォローしてくれている方、そしてブログコメントやTwitterの返信で感想や情報を寄せてくださった方には、大変励まされ、かつ助かりました。

本当にありがとうございました!

●追記:Twitterでもたくさんのお祝いメッセージありがとうございます!


京都・三条大橋にゴール!

2009年10月30日 (金)│C(3)│TB(0)

三条大橋が見えた瞬間!

あの橋で、自分の28日間の旅は終わる。
走って向かいたいような気もするが、同時にこの旅行が終わってしまうのがとても寂しく立ち止りたいような気も。

そして交差点を渡って三条大橋にたどり着く。
うっかり写真撮り忘れたんだけど、大学時代の後輩が、東側の橋のたもとで待っていてくれた。

感動の対面。